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からす

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朝の目覚めは タブレットとかで 音楽を聞きます
これ 夫の話なんですけど 蒲団の中でね
そんなとき 今日は エドガーケーシーのアトランチスの
今しがた読んだばかりのページを 夫にはjじめるのでした
というのも 私は 寝る前に こんなことの書いてある本を
数ページ読んでから 寝ることにしていまして 
これが楽しみなんです
本は 老眼鏡をかけて 横を向いて 読む訳なんですが
これが 老眼鏡が ずれたりして これがちょっと残念なんですが
そういうわけで このアトランチスの文明が さかのぼること
えらいえらい ベリーベリー むかしの話なんで アトランチス文明のあった所は どっかの海のそこ深くしずんですという話らしいですね
つまり 偉大な文明を作ったものの その進歩は崩壊を招いたという訳です
それを エドガーケーシーという 眠っている間に ベリーベリー昔に
さかのぼって その時代の人と話をしてきたと言うか そんな人がいるそうです
その眠っている間のことを 筆記する人がいて(だって彼は目を覚ますと
その言ってることを覚えていないんです)アトランチスの時代のことを
アトランチスの人が どんなふうだったのか 伝えてくれるんです 
私は 興味深く 読んでいるんです
ねむる前に 読むもんですから そういうことを 人に伝えるには まとまりがないんですよね 
それに 話を人に伝えるのが へただってことも
結局 きょうも 夫には伝わらなくて せっかくええ音楽聞いてたのに
横から アトランチスアトランチスって 
で アトランチスばあさんなどと言われているところです

でも アトランチスばあさん ペラ本になりそうですね(私の作っている自家製ペラペラ本です)
こういう話って 興味のある人とは もりあがって 興味ない人には
いぶかしがられるというふうになっているんですね
エドガー・ケーシーも 生きている間に この能力は いろんな受け取り方をされていますね 受難の時も ありましたね
アトランチスの話も 科学者が照明できるまで 信じられることはないんでしょうね

アトランチス 最期の時にいたるまで 多くの人はエジプトやインカに
また他のところに散らばって行ったそうですね
大事な その文明のことを記した書類をたずさえて
ピラミットのあるエジプト インカの空を飛ぶもの たしか絵が残っていますよね
そうすると あれらは 地球外からやって来た物ではなくて アトランチス
の文明がもたらしたものだったのか などと 想像はむすびつき
ええ感じなのです
いいかげんにせいや ですか お客さん

はなしはいいかげんに 変えますね
この絵は 「鳥の巣のある場所」
きのう 私と同じおばさんから カラスの話を聞いたんです
今 ツバメの季節ですよね カラスが 人の隙を狙っては
ツバメの卵をたべてしまうんです かわいそうだよねと
ところが おばさんには このカラスの 別の思い出話があるのです
カラスも巣作りをして 赤ちゃんカラスを育てる訳ですが
ある日 赤ちゃんが 巣から落ちたんです
鳥は 子どもが巣から落ちると 助けないんだそうですね
私もそう聞いていますが 鳥のくちばしで 巣まで運ぶことができないんじゃないかとも思うんですが
おばさんは その赤ちゃんカラスを拾って えさを一生懸命やって 育てたそうなんです 優しい人ですよね

《 2020.05.23 Sat  _   》