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おたより


のりムラさん、おはようございます。
(*´∪`) きょうは何色の "かわばたさんエプロン" 着てはりますか。

「どっかでお会いしましたね」のお顔は、左官屋さんが持っているあれですね!
のお帽子がベレー帽みたいで、す・て・き。 
パパさんの壁塗り作品もたのしみにしています。

軽井沢に出かけた日は、日射しが強く思ったよりあたたかでした。
お昼ごはんは、ネパールカレー食べました。
ナンを焼いてたネパールのひとは、にっこにこしながら生地をのばしていましたよ。
ナンを焼くおしごとが大好きなんだろうなぁ。
ライス2つお願いした私たちのもとに、焼きたてのナンが運ばれてくるぐらい(笑
せっかく焼いてくださったのでナンを頂きました。
ふわふわモチモチ、とてもおいしかったです!

漁師のくっちゃんさんのおたより、うれしかったですね。
お子さまたちは、くっちゃんさんの手もとをしっかり見ていますね。
うしろの木には、お魚や貝殻が実っていますか。きれいな海の木。
島根県の美保関というところは、どんなところかなぁ。
のりこさんのママさんの美保関のお話、いつかお聞きしてみたいです。

砥石城は「といしじょう」と読むそうです。
わたしも、ふにゃ石城と心のなかで読みすすめていました。おっほん。
美人ねこさんものりまき模様でしたね。「のりまき子さん」はいかがでしょ。
いっしょに日向ぼっこ会議してたのは、「のり男さん」と「ごましおさん」。
アラ! まさかの、三角関係!?

「1ぺーじ」の哲さんのおはなし。
のりこさんの「考えないよりはまし派」というのが、ちょうどよい気持ちです。
2000年。中央アジアの大干ばつの被害はものすごいですね。
畑は砂漠化。家畜の90%が死滅。
たくさんの人たちが、住む場所を失ってしまった。
外来で待つあいだに、お母さんの胸で亡くなってしまう子もいたり...
干上がった水路と農地の写真にも驚きました。

「駆け出しの馬」のお馬さんの絵が好きです!
おおきな梅干しがだいすきなお馬さん。すっぱかすっぱか...うれしそう。
のりこさんは、フリマのときと絵を描くときに光りながら駆け出すのですね。
そういえば、ナンを焼いてたネパールのひとも、ピカピカの笑顔だったなぁ。
わたしは手芸してるときと、
会いたいひと、行きたいところに車で向かっているときかなぁ。ブーーン

See you next OTAYORI !

ぴーより


<のり男さんとごましおさん.jpeg>
***

ぴーさんおたよりありがとうございます。

きょうは「かわばたみずいろベスト」を着ました。私の子供の頃、お母ちゃんは服を縫ってくれました。その感じと「かわばたベスト」は似てるんだな。

「どっかでお会いしましたね」見て下さいましてありがとうございます。紙風船のベレー見つけて下さってうれしいです。お父ちゃんの壁塗り作品、いずれまた。なんせ「気まぐれ美術館」ですからね(どっかで聞いたことありますね)。

軽井沢は別荘を見ながら歩くと、どっか外国にいるみたいですね。
ネパールカレー、おいしそうですね。焼きたてのナンはそのお店の自信作なんでしょう。鷹取山だったかな、山のてっぺんで食べたナン、あれはあげたてのようなナンで、おいしいはずなのに気分がわるくて食べられませんでした。それ以来、まぼろしのナン、まだあの味にはたどりつけません。インド人のコックさんが調理場にいましたよ。「ふあふあモチモチ」ですか。どうだかなあ、あっなんてことを。失礼しました。なんせ食べあぐねたものは後をひくんですね。

お母ちゃんの美保関話もまたね。「べら」という魚はまだ泳いでいるかなあ。「ふぐ」より「いか」より「たこ」より、「べら」のことがきになるのはどうしてでしょう。

ぴーさん、ねこの名付け親の商売はどうですか?「写真」でお見合いをして、「名前」をつけるお仕事です、はい。写真のねこたちいい「つらがまえ」ですね。

「1ぺーじ」アフガニスタンのことがだいぶ見えてきましたね。「そんなことやってたら日が暮れるわ」といいますが、ほんとに手続きに手間がかるんですね。井戸掘りは急を要することなのにね。

「駆け出しの馬」の絵、見て下さってありがとうございます。「すっぱかすっぱか」走りますか。それ気に入りました。ぴーさんの「駆け出しの馬」は手芸をしてる時と、車で行きたい所に行っている時なんですね。楽しんで下さいね。いつか「ちくちくうにうに」を見せてね。

おたよりまってまっせー!
《 2014.11.28 Fri  _  ちまたの芸術論 》