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1ぺーじ

みなさんごきげんいかがですか。
今日は どんな話を聞いてもらおうかなあ。
今読んでいる本はね 『詩的で 超常的な 調べ』 ローズマリー・ブラウン著です。国書刊行会 
この本はね 霊界の楽聖たちが私に授けてくれたもの という副題がついています。
みなさんは 死んだら どうなるとお思いですか?
わたしは そうですねえ わからないですが わからないけど 霊界というものがあって この本にあるように 死んでなお 音楽を やり続けて こちらに その楽曲を 届けようとしている 人たちがいる ということが興味深いです。

その真意のほどを 追求すると これは大変そうですが まず読み進めていくと なかなかいいのです。 この音楽家たちと言うのは リスト ショパン シューベルト シューマン クララはだれの奥さんだっけ? ベートーベン など モーツアルトも。
この名だたる音楽家だった人たち が ローズマリー・ブラウンを通して 楽譜を書かしたり その意味を知らせたり します。 この世でも 大きな使命感でもって 行動する人たちがいますが その思いは 死後も続くらしく こういうことが起こるらしいです。 今読んでる所では リストと言う人が 生前でもそうだったそうですが 人付き合いがよくて それがそのまま 何人もの人をとりまとめて ローズマリーに紹介するのです。 私は思うのです。「それよそれよ」 生きてる時に 人と話をするのが好きで 人のためにと思って行動した人は やっぱり あの世でも リーダー的な役割をしている、とね。 私ですか? ありえません。 頭にうかんできます。 あの世でも そういうことを しそうな 今生きている人たち。 

さてと 鳥たちがないています。 今日はどんな一日かな。 さいならさいなら 
《 2015.02.22 Sun  _  ちまたの芸術論 》